カテゴリー別アーカイブ: 不倫

浮気 フェイスブック

フェイスブックを使い始めてから、同級生や昔の同僚ともつながるようになって、交遊関係が広がるようになってきた。
そしてフェイスブックがきっかけで、同窓会も開かれるようになり、便利なツールだとつくづく感じる。
そしてそんなフェイスブックを軸に開催された同窓会がきっかけで、僕は同級生の女性と浮気するようになった。
久しぶりに会った彼女は、昔と変わらず今もキレイで、昔片思いをしていた自分を思い出して、同窓会の時には彼女とばかり話していた。
お互いに結婚をしていたが、お互いの家庭の愚痴を言い合ったり、結構話は盛り上がって、僕は昔よりも親密になれたような気がした。

それがきっかけとなってその日以来、彼女とは時々メールのやり取りをする間柄になった。
そして偶然にも、お互いの職場が近いことが判明して、時々仕事終わりにも会うようにもなった。
そしてある日、妻が子供を連れて実家に帰っている時に、彼女の旦那も出張中という奇跡的なタイミングが訪れ、僕たちは一線を超えてしまった。
男なら誰しもある、浮気願望は多少あったが、彼女とそんな関係になれるなんてことは、昔の僕からすると夢のようで、僕はすっかり彼女との浮気関係にはまってしまった。
彼女も旦那とあまりうまくいっていないこともあって、僕との関係を心の拠り所にしているみたいだった。
でも、この関係を維持したいと思う気持ちはあるが、家庭を壊しくたくはないので、僕は悩みながらもズルズルとこの関係を続けてしまっている。
人妻 年下の男性
人妻 浮気

不倫 人妻

私は現在、妻にひとつだけ秘密がある。
今年で35歳を向かえる私だが、ある人妻と不倫関係にあるのだ。
その人妻というのは、勤める会社で私の直属の後輩、部下にあたる人間の奥さんなのだ。
そういった関係性を知らずに人妻と不倫と聞けば、羨ましいと言われることさえある。
しかし、実際問題この不倫はかなり心が痛む。
と言うのも、彼女との関係は私が望んだものではなく、彼女から強引に求められたものなのだ。
ある日、私はその部下の自宅にお呼ばれし、食事をご馳走になり酒を飲んでいた。
酒に弱い部下は早々に泥酔し、深い眠りへ落ちていった。
そして私も部下が眠ったことで自宅へ帰るつもりで身支度を始めた頃…
彼女が突然私に抱きついてきたのだ。
一瞬何が起こったのか理解が出来なかったが人妻の胸の感触がするに事態を理解させた。
酒に酔った私は若干拒みはしたが、拒絶することはなかった…
私と彼女は隣の部屋へ入り、声を押し殺しながら交わったのだった。
人妻との交わりに興奮した私は何度も何度も果ててしまったのだ。
そうして既成事実が出来上がった以上、それから先の彼女の要望を拒むことは出来なかった。
その拒絶が私の全てを終わらせるのが怖かったのだ。
それからというもの、不倫とは名ばかりの一方的な束縛が始まった。
私は彼女からの連絡がある度、飼い犬のように彼女の性欲処理に付き合っている。
しかし、その快楽を楽しんでいる自分もいる、私もまたダメな男なのだ。
これから先、私がどう扱われるかは分からないが、家庭だけは守りたいと思っている。
LINE出会い
出会えるアプリ